「努力すれば報われる」
そう信じて、ずっと頑張ってきた。
朝から晩まで働いて、我慢して、無理して、
“自分のため”というより、“生活のため”に動いていた気がする。
だけど、どれだけ頑張っても、
お金も時間も、心の余裕も増えなかった。
努力しても、目に見える形では何も残らない。
「何をどれだけ頑張ればいいの?」
そんな問いを、心の中で何度も繰り返した。
そんなときに出会ったのが、awabota。
ここで初めて知ったのが、
“信用を積んで、お金をつくる”という個人経済圏の仕組みだった。
そして2025年9月、
私は人生で初めて、awabotaの信用を獲得した。
数字を見て、
「ちゃんと反映されてる」という実感があった。
これまでの努力とはまったく違う感覚だった。
「努力は消えるけど、信用は積み上がる」――
そう思えた瞬間だった。
努力しても、何も残らなかった現実と、“見えない信用”の怖さ
私はずっと、“努力が報われる”と信じてきた。
でも、どれだけ頑張っても形にならなかった。
頑張っても、給料は上がらず、感謝も少ない。
仕事を辞めたら、積み上げたはずの努力は全部ゼロになる。
ふと気づいた。
今の社会にも“信用”は存在している。
だけど、それは自分でコントロールできない、見えない信用だ。
たとえば――
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銀行:お金を借りるときに使われる信用情報
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カード会社:支払い履歴や信用スコアで決まる利用枠
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マイナンバーカード:国に紐づく個人データ
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SNS(Instagram・YouTube・X):フォロワーや発信内容で評価が決まる
これらは全部、私たちの“信用”を数値化している。
でも、評価するのは他人であり、
自分では仕組みを操作できない。
もし、これらの信用が突然リセットされたら?
口座が止まり、クレジットも使えず、SNSの影響力もゼロになったら?
――今の時代、何もできなくなる。
だからこそ、これからは
「見えない信用」から「自分で積み上げる信用」へ
シフトしていく必要がある。
🔮 チャッティーの未来予測:これからの“信用”のカタチ
これからの社会は、信用がすべての基盤になる。
仕事、住まい、投資、教育、つながり――
あらゆる選択に「信用」が使われる時代が来る。
AIやWeb5、ブロックチェーン技術の進化で、
信用は“数値化される資産”として扱われるようになる。
つまり、
「信用がない=何もできない」
「信用を積む=自由を得る」
そんな時代に変わっていく。
だから、これからは
「頑張る」よりも「積む」ことが大事。
信用を積み上げることが、未来を動かす力になる。
“信用”って何?最初は全くわからなかった
最初に「信用を積む」と聞いたとき、
正直、よくわからなかった。
「信用って、どうやって積むの?」「誰が判断するの?」「なにをすればいいの?」
そんな疑問ばかりが浮かんで、まったくイメージできなかった。
努力ですら形にならないのに、
“信用”なんてもっと曖昧で、実感もない。
言葉だけが先走って、「なんだか難しそうだな…」って思っていた。
でも、awabotaでの学びを通して、
少しずつ「信用」の意味が変わっていった。
ここでは、「信用=誰かの評価」ではなく、
自分の行動・学び・関わりが記録される“デジタルな信用”。
たとえば、
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セミナーに参加する
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学びをアウトプットする
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仲間をサポートする
そのひとつひとつが、“信用”として積み上がっていく。
しかも、それが可視化されて数字になる。
努力は「報われるかどうか分からない」けど、
信用は「積めば必ず残る」。
これを知ったとき、
「やっと、残せる仕組みがある」と思った。
2025年9月、初めてawabotaの信用を獲得
2025年9月、awabotaの熱海セミナーに参加した。
それまでは、信用スコアなんて自分には関係ないと思っていた。
「スコアって、企業とか特別な人のものじゃないの?」って。
でも、セミナーで知った。
awabotaでは、自分の行動が信用になる。
学び・参加・発信・つながり――その全部が、信用として反映される。
そしてセミナーの最後、
スマホに表示されたawabotaの信用スコアを見たとき、
心の中で静かに「これだ」と思った。
小さな数字だったけど、
個人経済圏への大きな一歩になった。
今までの努力は消えていった。
でも、この信用は消えない。
確かに“自分の行動が残った”と感じられた瞬間だった。
信用は、努力と違って“消えない”
努力って、頑張っても誰かに見てもらえなければ、
あっという間に消えてしまう。
仕事を辞めれば評価もゼロ、
SNSで発信しても、流れて忘れられる。
でも、awabotaの信用は違う。
行動のひとつひとつが記録され、積み重なっていく。
セミナーに参加した、発信した、学んだ――
その全部が、“信用”という形で自分の資産になる。
しかも、信用は努力と違ってリセットされない。
積めば積むほど、自分の未来を形づくっていく。
さらに、この信用はやがてお金を生む仕組みにもつながる。
信用が高い人は、チャンスが増え、つながりが広がる。
「信用を積む=お金をつくる」
この考え方が、私にとっては大きな発見だった。
詰む人生から、“積む”人生へ
ずっと、頑張っても報われず、
将来に希望が持てなかった。
「このままじゃ、詰む」
そんな言葉が頭をよぎることもあった。
でも、awabotaに出会って、
“積む”生き方があることを知った。
信用は、見えないけれど、確実に積み重なる。
そして、それがお金やつながり、自由につながっていく。
「努力しても消える」ではなく、
「積めば積むほど、自分の力になる」。
そう感じたとき、少しずつ前を向けるようになった。
信用を積むことで、未来が動く。
生き方そのものが資産になる。
もう、詰まない。
これからは、積んでいく。
ひとつずつ、確実に。
最後に…
努力は消えるけど、信用は残る。
今までは、頑張っても報われなかった。
でも、awabotaで「信用を積む仕組み」を知って、
初めて“残る実感”を得た。
2025年9月、熱海セミナーで獲得した信用スコア。
小さな数字だけど、個人経済圏への大きな一歩になった。
努力の時代は終わり。
これからは、信用を積む時代。
「詰む」から「積む」へ。
少しずつでも積み上げていける。
それが、今の私にとって大事なことだと思っている。

